希死念慮_同族嫌悪

どれほどあなたのこと思う

ケンアカ 1

まず初めに...これは僕が小学校低学年時代から考えていたオリキャラが登場するお話です
主人公:源 健次(小6)と妹:茜 がどんちゃん騒ぎする話ばっかり当時は書いていたのですが今に至ってしまっては健次の親友:南雲 裕希(小6)と健次のホモになってしまいました 時の流れってすごいね!って事なのでホモが苦手な方はバックして下さい それでは開場。



健「いくら俺らが体育委員だからってさあ〜、今からの授業の全部二人で持って来いって先生も無茶言うぜ」
裕「仕方ねーだろこの前学校から抜け出した罰をまだ先生は俺らに下したいんだよ」
健「えっと…?どれだっけ」がさがさ
裕「(ポールが落ちてくる!)健次危ないっ!」ガラガラガラ…コロン
健「お前な……それぐらい分かるっちゅうの!」
裕「健次……良かった…(! けっ、健次が俺の真下に!!)」
健「誰だよこの前体育倉庫片付けた奴」
裕「(肌が密着して熱い…それと…やっぱ間近で見る健次はイケメンだな…)」
健「……何俺の顔じっと見てんだよ……お前さっきからちょっとおかしくねぇ?……まさか」
健「勃ってんじゃねぇか!ええ!この状況で?確かに密室だし暗いけどでも……俺男だぜ……?」
裕「健次……ここで今お前を襲うっ!」
健「えっ わあ!?ちょ」
裕「…………やっぱ違う」
健「へ?」
裕「健次!!俺を抱いてくれ」
健「あ〜そっちの話?いいぜ、俺勃つか分かんねーけど」マットを敷いて移動
健「へえ、お前こっちの趣味もあったの?健次くん知らなかったなぁ〜」
裕「わ…分かんない…なんか突然キュッときて」
健「心臓が?ちんこが?まあいいや」ちゅ…れろ
裕「んっ…」
裕「あっ乳首駄目っ」
健「それが良かったりして」ぺろ
裕「あっ…」
健「(なんか…ヤバイぞ、俺…まさか裕希に勃ってきたとか…マジで?)」
健「ちょっとずつ指入れるぞ」びくっ
健「大丈夫か?」コクコクと頷く裕希 グッ!
裕「あっ!?何、ここ……き、気持ちいい……」
健「前立腺あるの知らねえの?こ、こ、だ、よ」
裕「ああっ!声出る…」
健「出せばいいじゃん」
裕「そんなっ…あっ、あっあっ、ああっ」
健「俺もう限界…挿れるぞ」
裕「アッー♂」

事後
はぁ……はぁ……
健「あのさ、当然だと思うけど気付いてるよな」
裕「最初っから最後まで全部皆に聞かれてるよ!!わーん!!」体育倉庫にびっしりと張り付く同級生
裕「もうお嫁にいけない…」ぐすっぐすっ
健「いつも通りに出るぞ」
裕「おう(キリッ」



いかがでしたでしょうか。この後二人は何処に行っても皆が着いてきてそろそろほとぼりが冷めた頃またシちゃう沼にどっぷり浸かる源裕が好き。