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憂鬱ラヂオ

頭文字Dの夢小説と普段の生活の綴りです

スパルタの狐 壁外調査結果報告( ̄^ ̄ゞその2

無添く○寿司に行ったとき食べ終わって駐車場に出て我々のマイカーに帰ろうとしたときツレが「おっ こう見たら俺の車めっちゃかっこええよなあ」と呟いた。僕は「いや・・・? ん・・・? そ、そう・・・?」と戸惑いつつ返事をした。ツレが「なんでそんな生半可な言葉やねんΣ\(゚Д゚;)」と言うので返答に困っていると「ああ!俺の車隣の車やと思てた!」そう、ツレは隣に停めてあるスポーツカーと見間違えたのである。夜だったし、でもどう見ても遠くから見ても全くの別物だって分かるし…ツレの見えている世界は、どんななんだろう。そんなならスポーツカーに乗り換えたらいいのに。