憂鬱ラヂオ

頭文字Dの夢小説と普段の生活の綴りです

スパルタの狐 3

気が付いたら隣に慎吾がいた。あれ…確か私、中里くんと寝てたんだよね… 「あー」体のあちこちが痛い。いつの間にか変な体勢で寝てたからか 「おっ やっとお目覚めか」「うん…中里くんは?」「あいつ仕事行ったよ。それよかお前、毅と変な事してなかっただろ…

スパルタの狐 2

「ただいまぁ」「おう、毅」「暑いなーもう。って……え!?!」「なんだよ?」「おっお前、ここはラブホテルじゃねぇんだぞ!!」「ご開帳〜♡」パカッ「おぶっ!!!!」「ぎゃはははは」私は慎吾の騒いでる声で起きた。あれ、なんでこんな格好で寝てたんだ…?「慎吾?」く…

スパルタの狐 1

両乳首にピンクローターを貼り付けられクリ○リスにも貼り付けられながら私は嬲られていた。何故こんなことになってしまったかと言うと、呑んだくれて私は途中から潰れてしまったんだけど、慎吾がどんどん呑ませてくるから私はもう何がなんだか分からなくなっ…

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このブログは僕の日々溜まったよく分からない鬱憤を吐き出す為のゴミ捨て場です。頭文字Dのオリジナル小説も書きます。